
英国が紡ぐ、100年を超える織物の物語
Linton Tweed 2026
色彩豊かな糸が織りなす、
リントンツイードの豊かな表情。
秋の深まりとともに移ろう3つのカラーストーリーを、
Vol.1からVol.3までのコレクションでお届けします。
色彩豊かな糸が織りなす、リントンツイードの豊かな表情。
秋の深まりとともに移ろう3つのカラーストーリーを、
Vol.1からVol.3までのコレクションでお届けします。
お取り扱い店舗:オンラインストア、新丸ビル店、銀座三越店、新宿髙島屋店、伊勢丹新宿店、阪急うめだ本店、博多阪急店
01 — About LINTON TWEED
LINTON TWEEDとは
リントン・ツイード(Linton Tweeds)社は1912年にウィリアム ・リントン(William Linton)が創業した、イギリスの老舗ファンシーツイードのファブリックメーカー。
イギリス最北端に位置する自然豊かなカンブリア州の都市カーライルに「リントン・製造工場」を創設したのが始まりです。
1920年代より最大の取引先となったココ・シャネルを始め、数多くのファッション デザイナー、著名メゾンブランドの高い要望(リクエスト)に応えるため、現在では英国でも希有な「服地の設計」から「糸の染色」「製織・仕上げ加工」に至る全ての工程を自社工場で一貫して行っています。
02 — Craftsmanship
糸の染色から製造まで、一貫したものづくり
Linton Tweedが世界中のデザイナーに愛されてきた理由のひとつが、糸の染色から加工、デザイン、製造までを一貫して手がける、妥協のないものづくりへのこだわりです。色と色を丁寧に重ねるチェック柄の設計には、職人たちの技術と、長く受け継がれてきた伝統・情熱が息づいています。一反ごとに表情が異なるのも、この一貫した仕事ぶりならではの魅力です。
03 — Why we love it
THE HAIR BAR TOKYOが惹かれる理由
軽くしなやかな生地は、髪を飾るヘアアクセサリーとの相性も抜群。季節ごとに変わる色柄は、 シンプルなスタイルに気品と遊び心をひとさじ加えてくれます。伝統的な英国の織物と、 日本の暮らしに馴染む佇まい。その掛け合わせを、毎シーズンお届けしています。

Introducing THE HAIR BAR TOKYO's FALL 2026 Tweed Collection, made from a rich variety of Linton Tweed fabrics — soft to the touch, with a complex weave built from multiple layers of yarn in different colors.
To avoid an overly sweet look, we carefully considered the size, tail length, and frayed edges, and added a metal emblem as an accent for a touch of luxury.
Add a trendy touch to your fall with these soft tweed hair accessories.